オートテキストの$urlでメール内容にトリガーとなった対象のURLが記述できます
オートテキスト$urlは、予約に関する通知の場合は予約対象のスケジュールカレンダーのURLに、フォームに関する通知であれば、その送信内容の編集用URLに置き換わります。
例:確認用URL:(対象予約に関するURL)と表示させたい
確認用URL:$url
確認用URL:$url

なぜかユーザー登録の通知メールだけは、カスタマイズで$urlを用いてもURLには置き換わりません。

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2022年3月15日 UPDATE
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2022年3月14日 UPDATE
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オートテキスト$urlは、予約に関する通知の場合は予約対象のスケジュールカレンダーのURLに、フォームに関する通知であれば、その送信内容の編集用URLに置き換わります。

なぜかユーザー登録の通知メールだけは、カスタマイズで$urlを用いてもURLには置き換わりません。